- 同友会 広報情報委員会セミナー2011年2月24日 Filed under: 日記
-
中小企業家同友会の広報情報委員会の勉強会が開催されました。
内容は、中小企業がパブリシティ広告を利用する。
今日は北海道新聞の記者の方に、記事として取り上げられるためのプレスリリースを書くコツを教えていただきました。どういう書き方をすれば、記事としてとりあげてもらいやすいのか?
あくまでも、記事になるというのは、社会的に告知することで、さらに、知ったことで多くの消費者にメリットがあると思われる内容としてマッチングした場合であることを教えていただきました。
また、プレスリリースが掲載されるというのは、事前に取材が入る場合が多いので、内容が正しいかどうかの確認をする場合が多いとのこと。
企業にとって、プレスリリースをどううまく活用していくか?
なるほどっ と思うところ多々あり、とっても勉強になりました。
話題性があり、そして社会のために役に立つことを、サービスとして提供し、それを積極的にプレスリリースとして今後は、情報公開していきたいと思いました